悲劇が喜劇に変わる瞬間

やっとパワーかフォースか

1ターン読み終わりました。

気になるところ、チェックしっかり入っています。

今の私の意識レベルですかね。

さてさて、上がったのやら下がったのやら。

 

意識しか存在しないのであれば、

意識って何ぞやって思っていたのですが、

意識に関する説明ありました。

さすが!

 

意識は例えると海。

そして、エゴレベルは魚。

(どちらも自分のようですが、

正確には、エゴは偽の自分のようです。)

意識って、とんでもなく広く、まだまだ知らないことばかり。

そんな印象を与えてくれるイメージをとらえました。

(あくまでも私の意識レベルでの認識です。)

 

魚から海へとジャンプしたとき、

私(海)は、魚(私)を滑稽だと思うのでしょう。

 

今の私、魚です。

しばらく泳いでます。

毎日鉄板の上で焼かれて嫌になっちゃいます。

 

気が付いたとき、

なんで、鉄板の上で焼かれてんの?

自分、あほやん。

って感じなんでしょうね。。。

 

パラダイムシフトってどんなものなのでしょうか。

 

 

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すべては、認識

まだまだ、

パワーかフォースかを読んでいます。

いろんな本を何冊もの読むより、

しばらくはこの本がメインになりそうです。

個人的バイブルですね。

 

結局、すべては認識しかないということ。

 

たとえ誰かがあなたに悪いことをしたにせよ

恨みは全く正当化されません。

あなたは自分の反応を選ぶのは自由なので、

恨みを手放しましょう。

 

なんか、これって、、、

勝手に腹を立てている私って、完全にあほじゃん、、、

って思う一説です。

これを認識するのもまた、意識レベルなんだろうけれども、

高次になればなるほど、

この認識というのもの変わってくるんでしょうね。

「愛」の次元って、いったいどんなものやら(´・ω・`)

 

存在とは、意識でしか考えられない

 

この辺も、一説だけ読むと、うーむとなりますけれども、

ちょっとこの動画なんか参考になるのかな、、、

 

 

 

なかなかスゴイ動画だなあ

なんて感心しながら、見てましたが、

面白いです。

よくこんな動画作ったよね。

 

認識、、、

奥が深いです。

 

…5cm(笑)

 

興味を持ちましたら、読んでみてくださいね。

読むだけで、意識レベル35UP!

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痛みの回避or快楽の追求

人の行動は

痛みと快楽を理解することでわかるという話がありますが、

(最後に本をご紹介します。)

なんとなく自分で思うところをメモです。

 

痛みの回避が行動の源泉になっている人が圧倒的に多いらしいですが、

私の場合、

どうやら痛みの回避というよりも

快楽の追求の方に焦点がある気がします。

 

基本、快楽主義です。

 

で、ちょっと話それますが、

楽読をしていてお話を伺ったところ、

男性と女性で感覚的なとらえ方が違うらしいです。

 

女性は、文字を映像として認識する方が多いのに対し、

男性は、そうではないそうです。

(ごめんなさい。私男性ではないので、表現方法がわからないです。)

 

面白いことに、私の上司は男性にもかかわらず、

脳では映像処理をするらしく、

夢もカラービジョンだと言っていました。

(右脳優位か左脳優位かは、

夢がモノクロかカラーかでもわかるようですよ。

自分がどちらのタイプかわからない場合の基準にしてください。)

 

世の中に出ているビジネス本とか、

成功哲学もそうですけれども、

男性が書かれたものが多いというところが気になりますね。

 

女性がビジネスをしようと思って、

ビジネス本を読んだところで、

頭が疲れるだけじゃないんですか?

って思いました。

 

上司もマニュアルみたいなものが嫌いなタイプで、

これは、脳の感覚的な構造の問題かなと思います。

 

こういったのは、

五感優位か六感優位かって表現されることもあるみたいですけど。

 

で、ここで、論点戻します。

割と、右脳優位な人って楽観主義が多くて、

そういった人って、痛み回避主義よりも快楽主義が多いんじゃないかなってことです。

 

痛みを回避するような行動アプローチは

向かないような感じがしてきました。

(テクニック的には、両方使うのですが、

どちらに重点を置くかの問題ですかね。)

 

行動モチベーションに痛みの回避をあげる方が多いと思いますが、

右脳優位の楽観主義のあなたには、

行動モチベーションは、

むしろ快楽に求めたほうがいいかもしれません。

 

行動アプローチがうまく結果が出ないと思っている方、

ちょっと観点変えてから、リトライしてみてください。

 

でも、本当の天才と呼ばれる方って男性でも

割と右脳の機能が発達しているような印象を受けています。

 

人の脳みそも、

日々進化しているんですかね。

 

マイケル・ボルダックの本

達成の科学なんて、ほんとに左脳優位の五感本って感じです。

 

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線形と非線形

パワーかフォースかについて

自分なりに過去世との整理をメモメモ。

本の中の文章を見ると、

線形とは、

知っている→知らないというアプローチ。

非線形はその逆。

本を順番に読むか、ランダムに読むか。

 

で、過去世というのは、

線形のポジションに位置するもののような気がして、、、

 

自分のいろいろな過去世を見て、

そこから、部分抽出みたいにできたら、

もっと非線形的な概念が加わるんだろうけれども、

そのために何百何千とある過去世を引き出しますかって。

私は、過去世を見れるような魂ではないようなので、、、

 

過去世は、精神が発達してくると、見えるようになるようです。

しかし、見える人からの話によると、

過去世はやはり過去の思い出、という風に解釈していました。

 

うーん、

でも過去の自分を知ると、頑張ってたんだなってことを知って、

今の自分も頑張っておくと、

未来の自分が過去の私を知ったとき、

同じように思うんだと思うんだよね。

私なんか、過去の自分を知ったとき、

鳥肌立ったし、しかも涙まで|д゚)

 

今の私の生き様は、未来の私へのお手紙、、、

みたいな(笑)

なんか、そんな世界素敵ですよね。

別にどんな世界でもいいんですけど、

そう思うと、今の自分ガンバれそうな気がします!

 

パワーかフォースかの本の中には、

集合意識というものが、書かれていました。

漠然に聞いたことのある単語ですが。

 

ここで、出てきたキーワードなので、

また何か発展が期待できるかもしれませんね。

自分の意識レベルについて

パワーか、フォースか

この本をご存知の方も多いかと思います。

以前から知っていた本ですが、

今まで自分の意識にひっかかって来なかったので、

後回しにしていたのですが、

このたび、ひょんなきっかけから

この本とのご縁ができました。

 

さて、意識レベルについてですが、

私たちの意識レベルというのは、

(科学的手法によって)数値化することができ、

200以上かそれ未満かでまず1つの区切りがあるようです。

200未満はフォースの領域。

エネルギーを奪い合い、対立、混乱の中にあるもの。

200以上はパワーの領域。

よりよい理解や健康、幸せに導いてくれ、真実もシンプルである。

 

私たち人類は、最低でも200以上を目指す必要があると述べられているのですが、

では、私の意識レベルはというと、、、

192でした。(笑)

 

思いっきり200未満です。

 

この本を読む前の診断だったので、

で、この本を読むだけでも、35上がるということだったので、

一応200クリア???

ということにしておきましょう(;^ω^)

 

面白いと感じたことは、

意識レベルによって、

物事が起こった時の意味づけが異なるということです。

 

例えば、

空き缶を踏んづけて転んでしまったとしましょう。

その時、あなたはその事象に対してどのような意味づけをそこにするでしょうか?

 

・運が悪いなと思ってしょげてしまう。

・誰がこんなところに缶を捨てたんだと怒り狂う。

・缶を踏んづけて転んでも、まあこの程度で済んだかと開き直る。

・ほかの人が缶を踏まないようにと思って、きちんとごみ箱に捨てる

 

ざっと書いてみましたが、

たった1つの事象でもいくつもの意味づけができるということです。

そして、この意味づけは、

その人の意識レベルによって変わってくるようなのです。

 

そして、意識レベルも段階があり、

訓練次第で上げることもできるんだとか。

 

(200程度の意識レベルの解釈で恐縮です。

意識レベルが上がると、

本の解釈もまた異なってくるんだと思います。)

 

物事の意味づけの変え方の方法はいくつかありますが、

この本のアプローチも面白いと思いました。

 

天才たちは、みんな意識レベルが高い???

興味を持たれた方は、読んでみてはいかが?

おすすめします。

 

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